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| データの一覧画面であるレコード一覧ビューは、必要に応じて切り替えることができます。見せたい情報を見せたい順で表示させたり、カレンダーのように時系列に沿って表示させることも可能です。 |
データを社内共有していると、登録されているデータについて「意見を言いたい」と思うときがあります。そこでデヂエなら、ひとつひとつのデータに対してコメント機能を使って、データを共有している様々な人からコメントを受けることができますので、データそのもののクオリティも向上します。 |
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| いくら有効なデータを蓄積していたとしても、それが誰にも活用されなければ共有している意味がありません。そこでデヂエなら、蓄積されているデータに対して登録、編集、削除、コメントの追加などが行われると、関係するユーザーにメールにて通知することができますので、データが放置状態になることも防げます。 |
蓄積したデータに対し、合計値や平均値、最大値、レコード数などで集計することができます。その結果を、各々のフィールドを基準にソートし、簡易的なグラフに表示したり、さらには集計結果をCSVファイルに書き出すこともできます。 |
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| ライブラリの操作やシステム管理での設定などについて、システムログやライブラリログを残しておくことができます。「誰が」「いつ」「どの情報を」「どのように扱ったか」を把握できますので、登録されている情報の利用頻度を把握したり、セキュリティ管理の面でも役立ちます。 |
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